対して年収$20,000以下の場合、受動的余暇は(おそらく余暇の時間のうち)3分の1に及ぶ。
ここで言う受動的余暇とはテレビを見るなどぼんやりとすごす時間のこと。
年収$100,000以上の余裕層はショッピング、子供の面倒、ジム通いなどストレスのかかる余暇を選択する傾向にある。
テレビ見て余暇を過ごすって、時間がもったいない。
土日にウィンブルドン見てた人のセリフじゃないけど。
http://gregmankiw.blogspot.com/2008/07/downside-of-affluence.html